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2009年07月31日 |
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| 旅客好調、貨物は苦戦 定期貨客船就航1カ月 | ||
| 鳥取県境港−韓国・東海(トンへ)−ロシア・ウラジオストクを結ぶ定期貨客船「イースタンドリーム」(1万4千トン)は30日、第1便が境港に入港してから1カ月を迎えた。この日朝、境港に入港した便の旅客は、1泊4日の韓国人ツアー客をはじめ約350人(旅客定員458人)。一方、20フィートコンテナ換算で130本積載可能な貨物は、韓国からの切り花3箱のばら荷物のみ。「旅客は出足好調、貨物は苦戦」を象徴する光景となった。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月31日 |
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| 空自輸送機からキット落下 訓練中、誤って海に | ||
| 航空自衛隊美保基地(鳥取県境港市小篠津町)は30日、投下訓練のため飛行していた同基地所属のC1輸送機から美保湾に誤って海上救難用投下キット(訓練用)が落下したと発表した。付近に船舶はなく、被害の報告は入っていないという。落下物は境海上保安部所属の巡視艇が回収した。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月31日 |
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| 耐えて集中、児童ら座禅体験 境港・正福寺 | ||
| 鳥取県境港市中野町の正福寺(永井光明住職)で27日、小、中学生16人が座禅を体験した。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月30日 |
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| 米子空港12月供用開始 山陰初2500メートル | ||
| 国土交通省は29日、整備を進めている米子空港(鳥取県境港市佐斐神町)の2500メートル滑走路を12月17日に供用開始すると発表した。山陰初となる2500メートル滑走路の供用により、大型機が就航できるようになり、輸送能力の向上や航続距離の延長などの効果が見込まれる(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月30日 |
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| リュウグウノツカイ釣りあげる 熱帯の深海魚 | ||
| 鳥取県境港市潮見町の突端にある通称・白灯台近くで29日朝、釣り人が熱帯の深海魚・リュウグウノツカイ=写真=を釣り上げた。島根県や福井県などで打ち上げらたケースもあるが、夏場に、しかも釣り上げられることは少なく、鳥取県立博物館で標本にされる。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月29日 |
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| エチゼンクラゲ警戒 今季初、境港に100トン陸揚げ | ||
| 漁業に多大な影響を与えるエチゼンクラゲが27、28の両日、鳥取県の境港に今シーズン初めて陸揚げされた。2日間で計約100トンに上る。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月29日 |
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| 直接触って! タッチングプールが人気 移動水族館 | ||
| 鳥取県境港市竹内団地の夢みなとタワーで開催中の移動水族館「ニューカレドニアと南の島の水族館」(新日本海新聞社主催、鳥取県観光事業団共催、米子信用金庫特別協賛、フーズマーケットホック協賛)は27日、平日にもかかわらず開館直後から親子連れらでにぎわった。特に海の生き物を直接触ることができるタッチングプールは子どもたちに人気だ。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月28日 |
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| 威勢よく浜っ子魂 境港「みなと祭」盛大に | ||
| 鳥取県境港市の夏の祭典「第64回みなと祭」が26日、境港市内各所や境水道で盛大に繰り広げられた。途中、大雨が降るあいにくの天候だったが、“浜っ子”たちは持ち前のパワーを爆発させ、大漁祈願祭や漁船団による海上パレード、マグロの解体など港町の特色を生かした祭りを盛り上げた。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月26日 |
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| 聴衆1500人沸く 妖怪ジャズフェス | ||
| 「第64回みなと祭」の前夜祭「境港妖怪ジャズフェスティバル2009」(みなと祭実行委員会主催、新日本海新聞社など後援)が25日、鳥取県のJR境港駅前の特設ステージで開かれた。ベテランや気鋭の一流ミュージシャンが熱い演奏を繰り広げ、1500人を超える聴衆を沸かせた。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月26日 |
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| 世界のレアルに挑戦 境港のサッカー少年 | ||
| 鳥取県境港市のサッカースクールに通う中学生が、8月23日からスペイン・マドリードで行われるサッカーの名門「レアル・マドリード」のトレーニング・セレクションに日本人としてただ1人参加する。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月26日 |
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| 海の生き物一堂に 移動水族館 境港で開幕 | ||
| 南太平洋に浮かぶ「天国にいちばん近い島」ニューカレドニアなどの海の生き物を一堂に展示する移動水族館「ニューカレドニアと南の島の水族館」(新日本海新聞社主催、鳥取県観光事業団共催、米子信用金庫特別協賛、フーズマーケットホック協賛)が24日、鳥取県境港市竹内団地の夢みなとタワーで始まり、夏休みに入った子どもたちなど大勢の人でにぎわった。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月26日 |
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| 平井知事が経済共栄圏構想 実現を呼び掛け | ||
| 第14回北東アジア地域国際交流・協力地方政府サミットが23日、モンゴル中央県で開かれた。鳥取県の平井伸治知事は本会議で、境港、韓国・東海(トンヘ)、ロシア・ウラジオストクを結ぶ定期貨客船航路と、ウラジオストクをゲートウエー(玄関口)とした「ロシア極東ルート」を連結し、モスクワ地域を含む物流網などを構築する「ダイヤモンド・クインテット経済共栄圏構想」を提唱した。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月26日 |
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| 韓国から初研修旅行 初コンテナも 定期貨客船 | ||
| DBSクルーズフェリー社(韓国・東海(トンヘ)市)の日韓ロ定期貨客船は23日、6月末の就航以来、初めて企業研修旅行の韓国人客を乗せて境港に入港。ロシアから初のコンテナとして、冷凍貝類も輸送された。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月22日 |
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| 境港「うまいもん海の駅」 プロジェクト始動 | ||
| 鳥取県境港市の水木しげるロードの隣接地に観光客を引き込み、地域の活性化を図ろうというプロジェクトが始動した。境港で生産される水産加工品などを販売する「うまいもん海の駅」を核に観光客と地元の人が入り交じるエリアを生み出し、商店街ににぎわいを取り戻そうというもので、早ければ来年春にも核店舗をオープンさせる。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月21日 |
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| 就航後初の満席入港 大山登山400人 定期貨客船 | ||
| 鳥取県の境港−韓国・東海(トンへ)−ロシア・ウラジオストクを結ぶDBSクルーズフェリー社(東海市)の定期貨客船「イースタンドリーム」(旅客定員458人)は19日朝、6月末の就航以来、初めて満席で境港に入港した。行き帰り船中泊の「1日観光」の日韓ツアー客が乗り合わせた。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月20日 |
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| 宮川大助さん父親の戦争体験放送 22日、NHK | ||
| 夫婦漫才で活躍する鳥取県境港市出身の宮川大助さん(58)。戦後生まれの大助さん家族の戦争体験を紹介するNHK番組「ファミリーヒストリー」が、22日放送される。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月17日 |
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| 鬼太郎ビーフカリーに辛口が新登場 | ||
| 鬼太郎グッズを製造・販売する「きさらぎ・妖怪舎」(鳥取県米子市両三柳)は15日、大ヒット商品「鬼太郎の好きなビーフカリー」の辛口を新発売した。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月17日 |
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| 7月搭乗率70%突破 米子ソウル便 | ||
| アシアナ航空は16日、米子ソウル便の7月の搭乗率が、同日以降の予約分も含め、目標の70%を超えたと発表した。6月半ばで新型インフルエンザの影響が収束。7月からの燃油サーチャージの廃止、円高ウォン安傾向により、パックツアーの日本人客が増加したことが主な要因となった。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月15日 |
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| 境港のマグロ不漁 見学ツアー“空振り”続き | ||
| 日本海で漁獲され、鳥取県の境漁港に水揚げされるクロマグロの不漁が続いている。境漁港への水揚げ量は14日現在で431トンと昨年同期の1960トンの4分の1以下。境港水産振興協会などが今シーズンから始めたマグロ市場見学ツアーもマグロの水揚げが見られたのは1回だけと“空振り”が相次いでいる。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月12日 |
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| 弓浜絣 原料も“本物”で 浜棉コットンプロジェクト | ||
| 江戸時代や明治時代に一大産地として全国に知られた、鳥取県弓ケ浜半島の浜棉(伯州綿)。特産・弓浜絣(がすり)の主原料だったが、昭和30年代から栽培が衰退。埋もれた地域資源を後世に伝えようと、住民有志が浜棉コットンプロジェクト(足立あきみ代表、10人)を結成し、昨年度から遊休農地を借りて本格的に綿栽培に取り組んでいる。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月10日 |
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| 定期貨客船初荷到着 鳥取県内2社が輸入 | ||
| 6月末就航した日韓ロ定期貨客船を利用して9日、韓国・東海から初めての積み荷が鳥取県の境港に到着し、境港市昭和町の国際旅客ターミナル横のコンテナヤードで初輸入祝賀行事があった。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月09日 |
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| 通年出荷で付加価値を 初のマグロ凍結・保管試験 | ||
| 夏場、境港に水揚げされる生のクロマグロの一部を年末の需要期に出荷して付加価値を高めようと、鮮度を維持するためのマグロの凍結・冷凍保管試験が8日、鳥取県境港市昭和町の境漁港で始まった。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月07日 |
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| 日韓ロの「表玄関」に 定期貨客船の可能性と課題 | ||
| 鳥取県の境港と韓国・東海(トンヘ)、ロシア・ウラジオストクを結ぶ定期貨客船が本格就航した。就航を祝う各国訪問団などを乗せた船便は6月29日から東海、境港をめぐり、6日にはウラジオストクに到着。7日のウラジオストク出港後は定期運航となる。30日から1日にかけて境港市などで開かれた一連の就航セレモニーなどでは関係者の発言が相次ぎ、航路の可能性が浮かび上がるとともに課題も明らかになった。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月05日 |
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| 北朝鮮ミサイル発射 定期貨客船出航早める | ||
| 北朝鮮が4日に発射した弾道ミサイルは、発射地点の江原道旗対嶺(キテリョン)付近から400〜500キロ沖合の日本海に着弾したとされるが、鳥取県によると、同海域で操業している県所属の漁船はなく、被害はなかった。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月05日 |
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| 水揚げ漁獲枠の95% 境港ベニズワイガニ漁 | ||
| 日本海でのベニズワイガニの漁期が6月末で終わり、2カ月の休漁に入った。水産庁境港漁業調整事務所のまとめでは、今シーズンの水揚げ量は漁船ごとに割り当てられた漁獲枠の94・9%に当たる9339トンにとどまり、前年の96・3%を下回った。カニかご漁船の拿捕(だほ)や違反操業による操業停止などが原因で、平年なら価格が下がる3、4月にも下がらなかったため加工業者は悲鳴を上げた。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月04日 |
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| ヒロインに松下奈緒さん 朝ドラ「ゲゲゲの女房」 | ||
| NHKは3日、来年3月末から放送の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」のヒロインに女優の松下奈緒さんが決まったと発表した。鳥取県境港市出身の漫画家水木しげるさんの妻、武良布枝さんをモデルにした物語。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月03日 |
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| 定期貨客船 末永い継続誓う 韓国で歓迎行事 | ||
| 「海は人をつなぐ」−。船内の訪問録に記された言葉が端的に物語っていた。鳥取県の訪韓団が2日朝、境港と韓国・東海(トンヘ)、ロシア・ウラジオストクを結ぶ定期貨客船の第1便の復路で韓国入りし、歓迎行事に出席した。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月03日 |
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| 定期貨客船 東海へ 訪韓団乗せ境港を出港 | ||
| 鳥取県の境港に入港していた環日本海定期貨客船「イースタンドリーム」(1万4千トン)の第1便は1日、平井伸治知事ら訪韓団の一行など日韓ロの関係者212人と、日本酒や電子部品などの初荷を乗せ、韓国・東海(トンへ)港に向け出港した。船は5日に東海港からロシアのウラジオストク港に向かう。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月03日 |
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| 最高路線価 県内17年連続下落 境港のみ横ばい | ||
| 鳥取県内の3税務署は1日、2009年分の路線価を発表した。県内最高路線価は、鳥取市栄町の若桜街道通りで18万5千円(1平方メートル当たり)だが、17年連続の下落となった。同通りの下落率は7・5%で、05年以降縮小していた下げ幅が拡大に転じた。4市の最高路線価では、横ばいだった境港市大正町の水木しげるロード以外は下落した。(日本海新聞提供) | ||
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2009年07月01日 |
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| 貨客船第1便境港入港 「海の道」開通祝う | ||
| 鳥取県境港−韓国・東海(トンヘ)−ロシア・ウラジオストクを結ぶ定期貨客船の第1便が30日朝、韓国・江原道の金振※(キムジンソン)知事ら関係者、一般乗客約160人を乗せて境港に入港した。平井伸治鳥取県知事や中村勝治境港市長はじめ約150人が出迎え、日韓ロ3カ国間を人や物資が行き交う「海の道」の開通を祝った。(日本海新聞提供) | ||
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