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2009年05月31日 |
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| 中海水質改善へ 境港、沿岸4市が意見交換会 | ||
| 鳥取、島根両県による第五期中海湖沼水質保全計画(〇九−一三年度)の策定に向けた中海沿岸四市での意見交換会のトップを切って三十日、境港市上道町の市民会館で会合が開かれた。(日本海新聞提供) | ||
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2009年05月30日 |
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| 供用は12月中旬 米子空港2500メートル滑走路 | ||
| 二〇〇九年度中の供用開始に向けて整備中の米子空港(鳥取県境港市佐斐神町)二千五百メートル滑走路について、国交省の前田隆平航空局長は二十七日、工期の見通しを踏まえて「今年十二月中旬に供用できる」と明言した。要望に訪れた自民党の赤沢亮正衆院議員(鳥取2区)に答えた。(日本海新聞提供) | ||
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2009年05月30日 |
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| 貨客船活用呼び掛け 来月、鳥取で近畿ブロック知事会 | ||
| 鳥取県が加入する「近畿ブロック知事会議」(会長・仁坂吉伸和歌山県知事)が六月二、三の両日、鳥取市青谷町などで開催される。注目は「北東アジアゲートウエー」構想の連携強化。(日本海新聞提供) | ||
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2009年05月27日 |
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| 水木しげる記念館 年中無休へ | ||
| 鳥取県境港市は、水木しげるロード東端にある市直営の観光施設「水木しげる記念館」(境港市本町)を九月から休館日を設けず年中無休にする。“年中無休”であるロードに合わせることで観光客の利便性を高める狙い。(日本海新聞提供) | ||
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2009年05月27日 |
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| スイカ、梨の輸出検討 貨客船就航、働き掛け強める | ||
| 鳥取県の境港と韓国、ロシアを結ぶ環日本海定期貨客船の活用で、平井伸治知事は二十六日の定例会見で、七月に県産スイカと梨を試験的に輸出する方向で調整を進めていることを明らかにした。(日本海新聞提供) | ||
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2009年05月26日 |
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| 境港で来月からマグロ見学ツアー 予約受け付け開始 | ||
| 鳥取県境港市の境港水産振興協会は六月一日から同市昭和町の境港水産物地方卸売場で実施する「マグロ市場見学ツアー」の団体予約の受け付けを始めた。(日本海新聞提供) | ||
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2009年05月26日 |
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| 就航日決まらぬ定期貨客船 民間企業不満、疑念 | ||
| 鳥取県の境港と韓国・東海(トンヘ)、ロシア・ウラジオストクを結ぶ環日本海定期貨客船の正式就航日が依然として決まらず、航路支援を打ち出す県や境港市など関係自治体に焦燥感が強まっている。(日本海新聞提供) | ||
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2009年05月25日 |
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| 自衛隊機 雄姿ひと目 美保基地航空祭 | ||
| 航空自衛隊美保基地(鳥取県境港市小篠津町)で二十四日、開庁五十一周年を記念した航空祭が開かれた。県内外から五万四千人の航空機ファンや親子連れが詰め掛け、陸・海・空の自衛隊が所有する航空機の撮影などを楽しんだ。(日本海新聞提供) | ||
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2009年05月23日 |
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| 定期貨客船に不満続出 就航日未定や運賃で | ||
| 鳥取県の境港と韓国、ロシアを結ぶ定期貨客船就航を前に、環日本海経済活動促進協議会(会長・足立統一郎境港商工会議所名誉会頭)と日ロ友好鳥取県議会議員連盟(山根英明会長、十五人)との意見交換会が二十二日、境港市で開かれた。(日本海新聞提供) | ||
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2009年05月21日 |
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| 貨客船就航日まだ決まらず 正式発表「来月初め」 | ||
| 鳥取県境港と韓国・東海(トンへ)、ロシア・ウラジオストクを結ぶ定期貨客船を運航する韓国のDBSクルーズフェリー社(本社・東海市)は二十日、貨客船の運賃などを正式に県に伝えた。境港−東海間の片道運賃は客室ランクに応じて七千九百−十六万六千六百円。六月中としている正式な就航日は最終決定に至らず、同社は「六月初めに発表する」とした。(日本海新聞提供) | ||
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2009年05月21日 |
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| 米子―ソウル便 キャンセル相次ぐ | ||
| 新型インフルエンザの影響で、米子−ソウル便の五月分の予約に往復で約五百三十人のキャンセルが発生していることが十九日、分かった。(日本海新聞提供) | ||
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2009年05月17日 |
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| 6月補正200億円規模 定期貨客船誘客に2000万 | ||
| 鳥取県は十五日、六月補正予算に総務部長査定段階で十八億四千万円を計上した。国会審議中の政府の十五兆円規模の補正予算に関連し、県には「地域活性化・経済危機対策臨時交付金」で九十一億円、「地域活性化・公共投資臨時交付金」で五十億円弱の配分などが見込まれ、県の六月補正予算は最終的に二百億円規模になる見通しだ。(日本海新聞提供) | ||
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2009年05月15日 |
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| 新型インフルに境港市苦慮 予算措置なく対策限界 | ||
| 港湾に加えて米子空港を抱え、新型インフルエンザの流入の可能性が高いとされる鳥取県境港市が対応に苦慮している。市に対策本部を設けマスクなどの備蓄を増やすなどする一方、市民にはうがい、手洗いの徹底などで予防するよう呼び掛けているが、市町村レベルではできることも限られており、市は「他の自治体より流入リスクは高いと認識しているが、国などの予算措置もない」と困惑している。(日本海新聞提供) | ||
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2009年05月13日 |
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| 観光客過去10年で最多 水木ロードや砂像フェス効果 | ||
| 取県と県警は、大型連休中(四月二十五日−五月六日)の主な県内観光地や観光施設の入り込み客数をまとめた。鳥取自動車道の一部開通やそれに伴う世界砂像フェスティバルの開催、水木しげるロード人気などで観光地や主要イベント(十五カ所)の人出は昨年を約十一万人上回る約七十五万九千人。過去十年間で最多を記録した。(日本海新聞提供) | ||
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2009年05月08日 |
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| 水木ロードのGW来客 過去最多 遠方からが増 | ||
| 鳥取県の境港市観光協会は七日、水木しげるロードの大型連休期間中(四月二十五日−五月六日)の入り込み客数を発表した。昨季より約一万人多い約二十四万五千人が訪れ、過去最多を記録。一日当たりの最多記録も更新し、初めて六万人を超えた。(日本海新聞提供) | ||
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2009年05月05日 |
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| 連休後半 人動く 水木ロード来訪、過去最多ペース | ||
| ゴールデンウイークも後半に突入した四日、鳥取県内屈指の観光スポット、境港市の水木しげるロードには前日に続き大勢の観光客が訪れ、熱気で沸き立った。境港市観光協会によると、今年の連休期間はこれまで、過去最多を記録した昨年より五千人多い約十万八千人(三日現在)が訪れている。(日本海新聞提供) | ||
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2009年05月04日 |
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| ドラマ化祝い看板 盛り上がり期待 「ゲゲゲの女房」 | ||
| 鳥取県境港市出身の漫画家・水木しげるさんの妻、武良布枝さんの自伝『ゲゲゲの女房』を原作とするNHKの朝の連続ドラマの来春からの放送が決まったことを受け、境港市は三日、JR境港駅前などにドラマ化を祝う告知看板を設置し、新たな全国発信による誘客に期待を寄せた。(日本海新聞提供) | ||
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2009年05月03日 |
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| 妖怪検定受けてくださーい 「東京でも開催」PR | ||
| 鳥取県境港市出身の漫画家、水木しげるさんが描く妖怪などの知識を試す「境港妖怪検定」が十月に開催されるのを前に境港市の水木しげるロードで二日、検定の開催を知らせる号外を妖怪たちが観光客に配り、検定をPRした。(日本海新聞提供) | ||
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2009年05月02日 |
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| 妖怪そっくりさんが県観光PR 秋葉原などでCM放映 | ||
| ゲゲゲの鬼太郎とこなき爺のそっくりさんが鳥取県の観光情報をPRするCM放映が一日、東京・秋葉原と大阪・梅田のヨドバシカメラの大型ビジョンで始まった。(日本海新聞提供) | ||
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