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2008年09月30日 |
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| 鳥取育英高 初の総合V きたろうカップ境港駅伝 | ||
| 「第8回きたろうカップ境港駅伝競走大会」(鳥取陸上競技協会、境港市、新日本海新聞社主催)が二十八日、境港市営竜ケ山陸上競技場を発着点とする日本陸連公認サカイマリンマラソンコース(7区間、42・195キロ)で開かれ、高校の部の鳥取育英Aが2時間10分51秒で2年連続6回目の部門優勝を果たすとともに初めての総合優勝を飾った。(日本海新聞提供) | ||
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2008年09月30日 |
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| 「飛鳥II」境港に寄港 784人が山陰観光 | ||
| 鳥取県境港市の境港に二十九日、日本最大のクルーズ客船「飛鳥II」が寄港した。国内の観光客七百八十四人を乗せてのクルーズの途中で、夕方には関係者や一般の人たちに見送られて出港した。(日本海新聞提供) | ||
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2008年09月19日 |
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| 定期貨客船就航に期待 ロシアで北東アジアサミット | ||
| 第十三回北東アジア地域国際交流・協力地方政府サミットが十八日、ロシア沿海地方ウラジオストクで開催され、参加五地域の首長が地域発展策を討議した。 | ||
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2008年09月17日 |
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| 「水木しげるロードの妖怪たちIV」発売 新スポット詳しく | ||
| 鳥取県境港市観光協会は、「水木しげるロードの妖怪たちIV」=写真=を発売した。三月に新たな観光スポットとしてロードに加わった「河童の泉」の紹介を加えるなどしてこれまでよりも八ページ増やし、巻末に妖怪の名前を五十音順に並べて調べやすくしている。(日本海新聞提供) | ||
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2008年09月16日 |
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| 迂回県道が完成 17日開通 米子空港の滑走路延長 | ||
| 米子空港(鳥取県境港市佐斐神町)の滑走路二千五百メートル化に伴う県道の迂回(うかい)工事がほぼ完成し、十七日午後三時から供用開始される。当面は二車線の対面通行で、四車線化は十月末ごろになる見通し。滑走路延長事業によって大きく迂回することを余儀なくされた付近の道路、鉄道の整備事業はこれで完了する。(日本海新聞提供) | ||
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2008年09月16日 |
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| モズクから腸内環境改善作用 地元企業が特許申請 | ||
| 水産物加工やモズク製品の販売会社「海産物のきむらや」(鳥取県境港市渡町、木村隆之社長)は、沖縄産モズクから抽出したフコイダンから腸内環境改善作用が確認できたとして、特許を申請した。今後、健康維持のための効用をPRできる「特定保険用食品」として厚生労働省に申請する方針だ。(日本海新聞提供) | ||
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2008年09月10日 |
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| ベニズワイガニ初水揚げ 燃油高、うれしい高値取引 | ||
| 一日に漁が解禁されたのを受け、日本海のベニズワイガニが五日、鳥取県境港市の境漁港に初水揚げされた。この日は約二十一トンと水揚げ量が多かったが、ご祝儀相場もあって最高で一ケース(約三十キロ)当たり三万五千円、平均で約八千七百円と高値のスタートとなった。(日本海新聞提供) | ||
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2008年09月04日 |
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| 中村境港市長、2期目も退職金受けず | ||
| 七月に無投票再選を果たした鳥取県境港市の中村勝治市長が三日、九月定例市議会に臨み、「空港や海の港を生かした連携強化による地域の活性化」に取り組むなどとした二期目に向けての所信を表明した。また、一期目に続いて二期目も退職金を支給しないという条例案もこの日の本会議で提案した。同市によると、任期を通じて退職金を受け取らないのは県内の首長では例がないという。(日本海新聞提供) | ||
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2008年09月04日 |
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| 日本最大がやって来る 境港にクルーズ客船「飛鳥II」 | ||
| 鳥取県境港管理組合は二十九日と十月二十一日、境港市の境港に来航する日本最大のクルーズ客船「飛鳥II」の船内見学会を開催する。定員は両日合わせて百人程度で、応募締め切りは九月十七日(必着)。(日本海新聞提供) | ||
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2008年09月02日 |
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| 苦境の中 出漁式 ベニズワイガニ漁、沖合底引き網漁 | ||
| 日本海のベニズワイガニ漁、沖合底引き網漁解禁を9月1日に控えた31日、鳥取県内の4漁港から各漁船が出港した。漁獲の減少に加えて燃油高騰で苦境の中、各漁港であった出漁式で激励を受ける漁業者は、豊漁と高値を期待しながら漁場へ向かった。(日本海新聞提供) | ||
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