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2008年03月05日 |
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| 米子ソウル便往復で商品券 若者対象、先着100人 | ||
| 米子−ソウル国際定期便利用促進実行委員会は、鳥取県の米子空港発着のソウル便を往復利用する学生、若者を対象にした「わくわく韓国・春休み! キャンペーン」を期間限定で展開する。三月中のソウル便利用が対象で、旅行出発前に同実行委に必要な手続きを行えば、先着百人に国内のデパートなどで使用可能な商品券五千円分がプレゼントされる。(日本海新聞提供) | ||
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2008年02月29日 |
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| 境港市は前年並み 改革が奏功、積極施策も | ||
| 鳥取県境港市は二十七日、二〇〇八年度当初予算案を発表した。一般会計総額は百二十五億六千万円で、前年度比5・5%増だったが、職員退職手当の増加などの特殊要因を除けばほぼ前年並みとなった。市債残高を削減しながらも、これまでの行財政改革の取り組みが奏功し、子育て支援や教育環境整備などでは積極的な施策も打ち出している。(日本海新聞提供) | ||
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2008年02月29日 |
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| 「船、出資金にめど」 日韓ロ定期貨客船運航会社 | ||
| 鳥取県境港と韓国・江原道東海(トンヘ)市、ロシア・ウラジオストクを結ぶ定期貨客船実現に向けて韓国を訪れていた鳥取県などの実務協議団が二十六日、帰国し、貨客船就航を計画している運航会社から就航する船や出資金のめどがついたと報告を受けたことを明らかにした。(日本海新聞提供) | ||
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2008年02月29日 |
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| 日韓ロ就航実現へ 「物流」「観光」チーム設置 | ||
| 鳥取県境港と韓国江原道・東海(トンヘ)、ロシア・ウラジオストクの三港を結ぶ環日本海航路の県対策本部が二十五日発足し、県庁で初会合を開いた。就航実現に向け、物流戦略や観光客の受け入れ態勢を検討するチームを設置。平井伸治知事は「従来とはスケールが違う。鳥取県の枠を超え、広い視野で対策を検討してほしい」と強く呼び掛けた。(日本海新聞提供) | ||
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2008年02月24日 |
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| 境港産カニを満喫 目利きや調理専門家が伝授 | ||
| 鳥取県境港市の境港で水揚げされた紅ズワイガニと紅松葉(黄金)ガニを楽しむ会が二十三日、米子市旗ケ崎六丁目の柳楽水産であり、境港のカニの専門家が、水揚げされたばかりのカニで、参加者に見分け方やおいしさを逃がさないゆで方などを伝授した。(日本海新聞提供) | ||
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2008年02月22日 |
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| 日韓ロ定期貨客船航路開設 韓国政府、申請を許可 | ||
| 鳥取県境港と韓国・江原道東海(トンヘ)、ロシア・ウラジオストクを結ぶ定期貨客船航路の開設計画で、韓国の海運会社が提出していた運航申請が二十一日、韓国政府から許可された。航路開設に向けて大きな一歩で、鳥取県は二十四日から韓国に実務協議団を派遣して海運会社側と詰めの協議をする一方、二十五日には県庁内に対策本部を立ち上げる。(日本海新聞提供) | ||
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2008年02月22日 |
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| 雪像妖怪お出迎え 水木しげるロードに登場 | ||
| 妖怪ブロンズ像が百二十体並ぶ鳥取県境港市の水木しげるロードで、今年の「年男」であるねずみ男の雪像などがお目見えしており、観光客がカメラで撮るなどして期間限定の像を楽しんでいる。(日本海新聞提供) | ||
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2008年02月22日 |
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| ソウル便「搭乗率75%は可能」 本紙座談会で知事 | ||
| 米子空港ソウル便の運航継続が決定したことを受けて新日本海新聞社は十七日、平井伸治知事らを招き、同便の将来展望や今後の課題を考える座談会を鳥取県米子市両三柳の西部本社で開いた。平井知事は同便の運休方針を機に、山陰両県の連携や民間の取り組みが進んだことを評価した上で、アシアナ航空が示した四月からの75%の搭乗率目標に対し、「決して不可能なハードルではない」と展望した。(日本海新聞提供) | ||
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2008年02月22日 |
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| 鬼太郎フェリー、ねずみ男も乗船 境港PRへ | ||
| 鳥取県境港と隠岐を結ぶ「鬼太郎フェリー」(二、三四三トン)の船体に、新たにねずみ男のイラストが描かれ十六日、境港市大正町の境港隠岐汽船発着場で披露された。就航は三月一日。(日本海新聞提供) | ||
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2008年02月22日 |
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| 国際貨客船近く認可 境港市など訪韓団明かす | ||
| 韓国の海運会社が鳥取県境港と韓国・江原道東海(トンヘ)、ロシア・ウラジオストクを結ぶ国際定期貨客船の就航を目指している問題で、海運会社の韓国政府への申請が遅くても十八日までに認可されることが十五日分かった。韓国を訪れていた鳥取県境港市などの訪問団が帰国後、明らかにした。就航に向けての大きな障害はなくなり、早ければ七月にも本州の日本海側では唯一の定期貨客船航路が実現する運びになった。(日本海新聞提供) | ||
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2008年02月15日 |
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| 「原油高 輪入道だって 火の車」 妖怪川柳コン | ||
| 「ゲゲゲの鬼太郎」で知られる漫画家、水木しげるさんの出身地、鳥取県境港市で十四日、「第二回妖怪川柳コンテスト」の結果が発表された。(日本海新聞提供) | ||
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2008年02月13日 |
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| 境男子全国キップ 全国高校選抜ハンド中国予選 | ||
| ハンドボールの「第31回全国高校選抜大会中国地区予選会兼第13回中国新人大会」の最終日は10日、山口県周南市総合スポーツセンターで開かれ、男子の境が準優勝して全国選抜大会(3月24−30日・徳島県)出場を決めた。(日本海新聞提供) | ||
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2008年02月08日 |
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| 県と2市、負担合意へ 米子空港−境線新駅関連施設 | ||
| 米子空港(鳥取県境港市佐斐神町)の滑走路延長(二千五百メートル化)に伴い整備される同空港とJR境線新駅を結ぶアクセス路と関連施設について、整備費の負担割合をめぐり協議が難航していた県と米子市、境港市が、県の提示した負担割合で近く合意することが、七日分かった。県は歩道橋部分の整備は全額県が負担し、新駅のトイレと待合施設の整備費は、県が85%、米子市が10%、境港市が5%の割合で負担する案を提示している。(日本海新聞提供) | ||
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2008年02月08日 |
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| ローソンがベニズワイ使用商品 知事絶賛 | ||
| 鳥取県と包括業務提携を結ぶ大手コンビニエンスストアのローソンは、境港で水揚げ、加工されたベニズワイガニを使用したチャーハンなど四種類のオリジナル商品を開発。五日に県庁で開かれた試食会では、ベニガニの身をふんだんに使った新商品を平井伸治知事が「まさに“海の幸”の味。ヒットの予感がする」と絶賛した。(日本海新聞提供) | ||
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2008年02月08日 |
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| 境港生まれのヒーロー「イワシマン」 CDデビュー | ||
| 「♪荒ぶる波しぶき 無数の星が流れ〜」−。鳥取県の境港生まれのヒーロー「イワシマン」の主題歌も収録された音楽CD『決定版ローカルヒーロー大全集』が全国発売された。全国各地で次々と誕生する「ご当地ヒーロー」の古株として存在感を示した。イワシマンを生み出した、地元アトラクションサークル「Hi☆JAC(ハイジャック)」(森俊之代表)は「鬼太郎の人気に負けず、水産のまち・境港をアピールしたい」と勢いづいている。(日本海新聞提供) | ||
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2008年02月08日 |
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| 定期貨客船就航を直談判 中海圏4市合同で韓国へ | ||
| 韓国の海運会社が鳥取県境港と韓国・江原道東海(トンヘ)市、ロシア・ウラジオストクを結ぶ定期貨客船就航を目指しているのを受け、境港市などでつくる訪問団が十二日から十五日まで韓国を訪れ、海運会社などに就航を直接働きかけることになった。訪問団には境港市の中村勝治市長や安来市の島田二郎市長のほか米子、松江両市の関係者も参加し、四市が合同で臨む。(日本海新聞提供) | ||
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2008年02月08日 |
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| 中国に「境港」売り込め 鮮魚や加工品を試験販売 | ||
| 鳥取県境港市の水産会社など十四社でつくる境港水産物輸出入促進協議会(会長・古徳義雄共和水産社長)が昨年十二月から、境港で水揚げされる鮮魚や水産加工品を中国に売り込もうと、上海の小売店で試験販売を行っている。中国では生の魚を食べる習慣があまりないなど本格的な展開には課題も多いが、試験販売では現地の人の反応もよく、同協議会は巨大市場開拓に向けて意気込んでいる。(日本海新聞提供) | ||
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