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2008年01月04日 |
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| ねずみ男もお手伝い 水木ロードの妖怪像にしめ縄 | ||
| 鳥取県境港市の水木しげるロードで二十九日、妖怪ブロンズ像百二十体にしめ縄が取り付けられた。来年の年男、ねずみ男の着ぐるみも登場し、自らのブロンズ像をしめ縄で飾り、飛躍の年を誓った。(日本海新聞提供) | ||
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2008年01月04日 |
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| 「鬼太郎バス」1月6日から運行 皆生温泉発着 | ||
| 皆生温泉旅館組合(柴野憲史組合長)は一月六日から、冬場の宿泊客の利便性確保のため、皆生温泉を発着点に鳥取県境港市の観光スポットやJR米子駅、米子空港などをめぐる周遊バス「鬼太郎バス」を運行する。(日本海新聞提供) | ||
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2008年01月04日 |
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| 「ねずみ男列車」で妖怪神社に初詣 JR境線 | ||
| ねずみ男列車に乗って初詣では妖怪神社に−。鳥取県のJR境線(米子−境港駅)では来年の子(ね)年にあやかって、正月三が日に「ねずみ男列車」を運行する。記念乗車証に、ねずみ男がデザインされた特製お札など特典満載だ。(日本海新聞提供) | ||
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2007年12月28日 |
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| 妖怪神社御守り 新ビジネスプランコンテスト商品化1号 | ||
| 境港商工会議所(鳥取県境港市)の「ゲゲゲの鬼太郎・新ビジネスプランコンテスト」の応募プランに基づく商品化第1弾として、「妖怪神社の御守り」が開発された。素朴な風合いが魅力の境港市特産「弓浜絣(がすり)」で作った袋の中に妖怪キャラクターのお札が入っている。水木しげるロード沿いの妖怪神社(同市大正町)などで来年1月1日から販売される。(日本海新聞提供) | ||
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2007年12月26日 |
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| 県版ハローワーク構築へ覚悟 境港、郡家廃止確定 | ||
| ハローワーク境港、郡家の廃止が二十日の財務省原案内示で事実上確定した。厚労省の“既定”方針は変わらず、鳥取県は同省の代替案を基に「県版ハローワーク」を構築する考え。舛添要一大臣への直談判にまで発展した廃止撤回の攻防は終止符が打たれ、代替機能の整備に焦点が移るが、一方で雇用対策の在り方をめぐる議論も浮上した。ハローワークの再編がもたらした課題は何か。(日本海新聞提供) | ||
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2007年12月26日 |
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| 切っても切っても鬼太郎 新土産かまぼこ登場 | ||
| 妖怪ブームに沸く鳥取県境港市の水木しげるロードに二十一日、新しい観光土産品として「ゲゲゲの鬼太郎かまぼこ」が登場した。水産基地・境港の課題である「魚と妖怪のコラボレーション(融合)」を実現した商品として注目される。(日本海新聞提供) | ||
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2007年12月21日 |
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| オニのつく魚大集合 境港JCが大漁旗寄贈 | ||
| 境港青年会議所(JC)は二十日、鳥取県境港市に大漁旗一枚を贈った。市は、境漁港で一日の水揚げ量が千トン以上になると市役所庁舎に大漁旗を掲げている。境港JCは「鬼太郎」にちなんで「鬼(オニ)」のつく魚を題材に大漁旗を作り、水産業や観光の発展を願っている。(日本海新聞提供) | ||
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2007年12月21日 |
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| 市長に健闘誓う 全国大会出場の境高サッカー部 | ||
| 「第八十六回全国高校サッカー選手権大会」に、二年連続で鳥取県代表として出場する境高サッカー部の関係者が十九日、境港市役所を訪れ、中村勝治市長に大会への意気込みなどを伝えた。(日本海新聞提供) | ||
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2007年12月21日 |
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| ハローワーク統廃合問題 開拓員増員を明言 厚労相 | ||
| 厚生労働省が鳥取県境港、郡家のハローワークの廃止方針を打ち出している問題で、平井伸治鳥取県知事と鉄永幸紀県議会議長は十九日、舛添要一厚労相と同省で面談し、廃止方針の撤回を求めた。舛添厚労相は廃止撤回には応じなかったものの、求人開拓員を増員することを明言したという。(日本海新聞提供) | ||
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2007年12月21日 |
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| 撤回活動手詰まり ハローワーク廃止問題 | ||
| 鳥取県境港と郡家のハローワークを本年度で廃止する厚生労働省の方針に対し、地元自治体や経済界などが方針撤回を強く訴え、要請活動を展開している。しかし、厚労省の方針を覆すのは困難な状況だ。他県との連携も難しく、方針撤回の活動は手詰まりとなっている。鳥取県内の低い求人倍率を考えれば、ハローワーク業務の停滞は許されないだけに、県は方針撤回を訴えながらも「県版ハローワーク」の設置など代替機能の確保策を模索している。(日本海新聞提供) | ||
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2007年12月21日 |
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| シリーズ最終回 「水木ワールド」オレカ発売 | ||
| 鳥取県のJR米子支社は境線の全駅に設置している妖怪駅名をデザインした「JR境線水木しげるワールド」オレンジカードの第八弾を十五日から発売する。(日本海新聞提供) | ||
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2007年12月14日 |
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| 知事、厚労省の姿勢批判 ハローワーク廃止 | ||
| 鳥取県境港、八頭のハローワーク廃止問題で、鳥取県の平井伸治知事は十一日の県議会本会議で、「現場を見ない組織は存在意義を失っている。政策的なセンスを疑う」と厚生労働省と鳥取労働局の姿勢を批判した。(日本海新聞提供) | ||
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2007年12月14日 |
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| ごきげんねずみ男 “年男”看板お目見え | ||
| 来年が子(ね)年であることにちなみ、漫画『ゲゲゲの鬼太郎』のキャラクター、ねずみ男を売り出すキャンペーンをPRする看板が十日、境港市大正町のJR境港駅前にお目見え。着ぐるみのねずみ男が早速、観光客に名刺を配るなどアピールを始めた。(日本海新聞提供) | ||
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2007年12月10日 |
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| 来年「年男」 ねずみ男を大々的にアピールへ | ||
| 来年はねずみ男の年−。鳥取県境港市観光協会などは、二〇〇八年が子(ね)年であることから、“年男”のねずみ男をアピールするキャンペーンを実施する。ねずみ男といえば、映画やアニメでは脇役、妖怪人気投票の結果も六位でいまひとつ。ねずみ男の名刺や札を作って観光客らに配るなどして、好感度アップをねらう。(日本海新聞提供) | ||
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2007年12月10日 |
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| キャッシュバック事業に応募殺到 ソウル便支援事業 | ||
| 米子−ソウル国際定期便利用促進実行委員会が十月から始めた同便利用者へのキャッシュバック事業に応募が殺到している。特に新規にパスポートを取得し、同便を利用した県民に五千円が返ってくる事業には、応募数が二カ月間で六カ月分の定員百人をオーバー。実行委は新たな予算確保が必要となっている。(日本海新聞提供) | ||
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2007年12月07日 |
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| 機運高まり7割達成 ソウル便、企業などの利用急増 | ||
| 運航休止問題に揺れる米子空港ソウル便に7割の利用目標が設定されてから2カ月が経過した。江原道との交流再開が決定したことに加え、利用促進への地元の機運が盛り上がるなど、安定運航への条件がそろいつつある。一方で気掛かりなのが韓国から鳥取県へのインバウンド対策だ。路線維持には均衡の取れた利用が不可欠なだけに対応が急務となっている。(日本海新聞提供) | ||
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2007年12月03日 |
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| 新たに「河童の泉」 水木ロードに来春完成 | ||
| 鳥取県境港市は、市内の水木しげるロード沿いに、新たな観光名所「河童(カッパ)の泉」を整備する。ロードは今年、年間入り込み客数百万人を突破。市は、新たな魅力を加えることでさらなる観光客誘致を図る。完成は来年三月末。(日本海新聞提供) | ||
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2007年12月03日 |
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| 県版ハローワーク検討 平井鳥取県知事 | ||
| 厚生労働省が境港と郡家のハローワークを廃止する方針を示していることを受け、鳥取県の平井伸治知事は三十日の県議会本会議で、廃止の場合、県版のハローワークの設置を検討することを明らかにした。(日本海新聞提供) | ||
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