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2005年09月26日 |
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| ラムサール登録向け 来月、中海圏4市一斉清掃作戦 | ||
| 米子、境港、松江、安来の四市で構成する中海圏四市連絡協議会(座長・島田二郎安来市長)は、十月二日を皮切りに市民参加による「中海沿岸クリーンアップ作戦」を計六カ所で実施する。中海圏域内の連携機運が官民で高まる中、四市連絡協は五月、四市共同の事業を進める方向を打ち出しており、その最初の取り組みになる。四市は島根県東出雲町とともに一斉清掃を通して、中海のラムサール条約登録に向け、環境保全をアピールする。(日本海新聞提供) | ||
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2005年09月26日 |
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| 境港・夕日ケ丘団地 市が事業用借地権設定 | ||
| 境港市は二十五日までに、巨費を投じて宅地造成した新都市・夕日ケ丘団地に定期借地権の一種「事業用借地権」(賃貸借期間十−二十年)を設定する方針を決めた。進出コストの軽減を図りたい企業ニーズに適応することで商業施設などの受け入れ環境を整える。これにより商業施設などの誘致を進め、住宅団地の利便性を高め、売れ残っている宅地の分譲促進につなげたい考えだ。(日本海新聞提供) | ||
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2005年09月26日 |
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| 空自美保16回サヨナラ 天皇杯全日本軟式野球 | ||
| 「天皇賜杯第60回全日本軟式野球大会」の第2日は24日、米子市民球場などで1回戦24試合を行い、鳥取県勢は鳥取三洋電機と空自美保がいずれも延長戦に突入する接戦を制し、2回戦進出を決めた。(日本海新聞提供) | ||
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2005年09月26日 |
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| ”空”の魅力 親子ら満喫 米子空港まつり | ||
| 「米子空港まつり2005」(米子空港「空の日」「空の旬間」実行委員会主催)が二十三日、境港市佐斐神町の米子空港で開かれた。空港にまつわるクイズ大会や航空機展示など多彩なイベントが繰り広げられ、家族連れなどでにぎわった。(日本海新聞提供) | ||
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2005年09月26日 |
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| 花回廊に「目玉おやじ」 | ||
| 今夏、境港市を舞台にした妖怪映画が全国公開されるなど妖怪ブームに沸いた鳥取県内だが、とっとり花回廊(鳥取県南部町鶴田)では、『ゲゲゲの鬼太郎』でおなじみの目玉おやじにそっくりな花がお目見えし、文字通り目玉展示として人気を集めている。(日本海新聞提供) | ||
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2005年09月23日 |
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| 鬼太郎が事故退治 園児と交通安全パレード | ||
| 「秋の全国交通安全運動」の一環として、境港署は二十一日、同市明治町の美哉幼稚園(石水正奉園長)の園児とともに、水木しげるロードで交通事故防止を呼び掛けるパレードを実施した。(日本海新聞提供) | ||
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2005年09月21日 |
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| 厄介者食えるかも・・・ エチゼンクラゲ食品化へ | ||
| 鳥取県産業技術センター食品開発研究所(境港市中野町)は、日本海で大量発生し、漁業に深刻な被害が出ているエチゼンクラゲの食品化に向けた技術開発研究を始めた。2年間かけてクラゲから抽出したタンパク質をエキス化してコラーゲン入りの「クラゲしょう油」を作る試みで、厄介者の有効利用につながるとして関係者は商品化に期待を寄せている。(日本海新聞提供) | ||
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2005年09月20日 |
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| ガイドブックに新ブロンズ像 27妖怪仲間入り | ||
| 境港市観光協会は、水木しげるロードの妖怪ブロンズ像を、写真や解説文などで紹介する「妖怪ガイドブック」の改訂版を発行した。スポンサー制で増設された新ブロンズ像二十七体を加えた百十三体を網羅している。(日本海新聞提供) | ||
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2005年09月20日 |
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| 境港市の公民館長「負担重い」 任期4年から2年へ | ||
| 境港市は十六日までに、公民館長の任期を現行の四年から二年に短縮する方針を決めた。「任期四年」は県内四市で最長だが、期間の長さがネックとなって館長の引き受け手が見つかりにくいことが理由。少年犯罪の低年齢化や少子高齢化が進み、地域活動の拠点として公民館の役割が増す中、現職館長の間では「業務の負担が重い」と訴える声が上がっていた。(日本海新聞提供) | ||
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2005年09月15日 |
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| 愛・地球博 「ゲゲゲの森」入場者10万人突破 | ||
| 愛知県で開かれている「愛・地球博」に鳥取県から出店している「愛・地球博ゲゲゲの森」の入場者が十万人を達成し、十、十一の両日、現地で県と境港市の関係者らが妖怪とズワイガニを目玉に観光PRを繰り広げた。(日本海新聞提供) | ||
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2005年09月09日 |
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| 妖怪で行楽地PR 台湾メディアなど招く 境港 | ||
| 鳥取、島根両県の行政や観光関係団体でつくる「山陰国際観光協議会」は、秋の行楽シーズンを前に台湾からの誘客を図ろうと、四日から五泊六日の日程で台湾の旅行社やメディア関係者を招請している。一行は六日、境港市の水木しげるロードなどを散策し、その魅力に触れた。(日本海新聞提供) | ||
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2005年09月06日 |
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| お待たせ ベニズワイガニ 境港、活気づく | ||
| 全国最多のベニズワイガニ水揚げ量を誇る鳥取県の境港で五日、今シーズン初の水揚げがあった。原油価格の高騰による燃料費の増大が影を落としているが、一年で最も水揚げが多い秋漁の始まりを告げるカニの姿に、港町は沸き立った。(日本海新聞提供) | ||
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2005年09月06日 |
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| 妖怪オブジェお目見え 夢みなとタワー | ||
| 境港市竹内団地の夢みなとタワーは、同市が展開している鬼太郎や妖怪でのまちおこしを県内外の来館者に紹介するため、妖怪オブジェや舞台セットのような画割の常設展示を始めた。(日本海新聞提供) | ||
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2005年09月03日 |
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| 夏は書き入れ時 水木ロードと記念館大入り | ||
| 境港市と水木しげる記念館(同市本町)は一日、夏休みの書き入れ時となった八月のロードと記念館の入り込み客数をまとめた。それによると、ロードは前年比10%増、同記念館は17%増と多くの観光客でにぎわった。(日本海新聞提供) | ||
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